「名言探偵」

北國浩二さんの「名言探偵」を読みました。
短編なので休みの日は一冊丸ごとの読書がしたくて、次に図書館で借りている本の中から「夏の償い人 鎌倉あじさい署」を読もうと手に取りました。
作者は北國之浩二さんです。
ん???どっかで見たような・・?一緒?印刷ミス?
とりあえず「夏の償い人 鎌倉あじさい署」を読んでから調べてみました。
どうやら改名したみたいですね。
ただ、改名してからの作品発表がないようなので残念です。
検索してみたらけっこうなお歳の作者さんのようです。
おそらく作家業だけで生活をしているとは思えないので兼業作家さんなのかなぁと思います。
どうなるといつ新作が出るかわからないんですよね。
気長に新作を待ち続けたいと思います。

毎月の激痛が辛い

生理痛が厳しくて身動きが出来なくなりました。
そんなときはじっとしているしかありません。
仕事中じゃなくて良かったとか、いつもよりも痛い気がするというのとともに、子供を産んでいないからこんなに痛いんだろうかとマイナスなことを考えてしまいます。
生理期間中は気持ちが落ち込むような傾向にあるので、何を考えてもいいことにはむきません。
だからすぐに、今の時期は何を考えても仕方がないと打ち消すようにしています。
だってそうでもしないと余計にしんどいですからね。
子宮の痛みが出産経験と関係あるかなんてわかりません。
それでもついついそんなことが浮かんでしまうので、やっぱりこの痛みは嫌ですね。
歳をとって良かったことは生理期間が短くなったことくらいですかね。

アートの良し悪し

アートってなんなのかよくわかりません。
美術品だって高額がつけられるのは有名な人ですけど、その有名な人だって生存している時には認められていない人もいますよね。
先日、テレビで私でも知っているアーティストの初期作品を買った人が出ていました。
ただの落書きとか線とか殴り色というか、どう評価されているのかさっぱわかりません。
誰が価値を決めるものなのかそれすらわかりません。
最初に買ったときには借金をした、その時に購入したときものが500万円から5億になったとか。
そんなに高くなっても売らないのならしかたがないというか・・・・
まあ、それを売らなくても暮らしていけるような資産がすでにあるんでしょうけどね。
最初は家族もアホかと思ったでしょうし博打人生のような気がします。

軽く噛んだだけ

ご飯を食べているときに舌とか内頬までも噛んでしまって、痛い!!ってなったりすることってありますよね。
とくにうちの父親はすごくよくあります。
しかも、痛いからと言ってそんなに大声で言わなくてもいいでしょと思うくらい叫ぶ。
うるさいので勘弁して欲しいです。
でもさきほど、私も噛んでしまいました。
ご飯とか何かを食べているときではありません。
お昼を食べてなんとなく眠くなっていたときです。
眠いけど眠るわけにもいかないし…
とりあえず椅子に座って腕をくんで少し目をつむっていたんです。
そしたらビックリ、舌の端っこを噛んでしまいました。
眠くてガクッとした瞬間にです。
軽く噛んだだけなのでたいした痛さはなかったので良かったです。

母親が統合失調症

母親が統合失調症である恋人と別れました。
出会った時から、父親と弟のちょっとどうかと思う行動についてはおもしろおかしく話しを聞いていたんです。
ちょっと、人として酷いなって話題を語る彼は自分は違うけど、そうは思わないけど、そういう人達なんだって。
結婚を考えている人から出る身内の話題に戸惑いました。
そしてそのあとに出てきたのが既婚者の姉の話し。
弟二人に横暴な姉というのは物語の中だけじゃなくてもいるんだなと思っていたけれど、禿げてる上司に切れて「禿げ!馬鹿!」とか叫び、自分の上司に禿げ上司と仕事ができないと泣きながら訴えたとか怖いですよ。
最後に母親の精神病の話しをされて、それでも結婚したいと思う女性がいるのかどうか私が知りたいですよ。

インドのある村の話し

インドのある村の話し。
日中のほとんどをトレーニングについやす
「この村には筋肉を鍛えない男はいない」
それ、運動が嫌いな男性もいるんだからちょっとどうかと思いますよ。
村全体がそんな雰囲気だと気の毒な男性もいるような気がします。
筋肉を鍛えるとはいえ、みんなどこかしらぽよっていますけど?(笑)
お腹とか腹筋が割れているというわけではない
ガードマンの職を得るために日々鍛えている
インドの一般的な職業の2倍の収入
体を鍛えることによってカーストを乗り越えようとする
お酒やタバコはご法度になっています。
貧困からの脱出だけではないのは村がブランド化されていることです。
安心して雇うことが出来る、自己コントロール、自らストイックに鍛えている。
子供達にも好影響で薬物から遠ざけるのは素晴らしいですね。

全く参考にならない眉エク

私は眉毛がある方なので、眉がなくて麿になっている人は毎朝大変だろうなと思います。
それでも整えないと外出するのは恥ずかしいというのはあります。
前にちょっと興味があった眉ティント。
またまた興味が出てきたので購入することにしました。
薄いところだけでも補えたらいいかなと思ったからです。
そしたら、ネットの記事で眉エクステというのを見つけたんです。
まつ毛は知っていましたけど眉もあるんですね。
そして見てみたら、ライター?らしき人の眉毛はボーボーなんですよ。
こんな人はエクステをする必要なんて全くみあたりません。
むしろ、ちょっとお手入れの為に抜いた方がいいんじゃないの?ってくらいでしたよ。
しかも全体的にけばくてギャル系の人でイラっときました。

Twitterが新しくなった

Twitterが新しくなったらしいのでそちらに移行しました。
今まで画面の左にあったのが右に設置されているとか少々なれませんけど、使っていくうちに違和感はなくなるでしょう。
もともと自分自身はツイートをほとんどしません。
友達の動向や猫を飼っている人がアップする猫写真が目当てです。
で、さっき久しぶりにツイートしたんですよ。
しばらくしてTwitterを見てみたら、「25m」とありました。
25メートルってナニ・・・?
その下の人のツイートは「1h」でした。
それで、「1時間」って気が付きました。
という事は「25m」のmはメートルではなく分のミニットってことだったんですね。
そもそも前のツイッターでは漢字で分とか時間って出たから悩むほどのことではないけれど、省略する意味がわかりません。

家人がいないとき

家人がいないときに祖母からの宅配便を受け取りました。
「重たいから玄関の中まで運びます」と言ってくれたのでお願いしました。
そこに置きっぱなしにするのもなんだしと思って、持ち上げようとしたら確かに重い。
半端ない重さ。
大きい段ボールだけど、中身はなんなのって重さでした。
あれだけ重いということはお米かな?
父が帰宅したら持って行ってくれるかなと、一度はあきらめました。
しかし父も高齢だし、母もそうだし、年末にぎっくり腰とかになられたら困るので私が持って行くことにしました。
気合を入れないと持ち上げて歩くことも出来ませんでした。
親の体力を気にする年齢になっているんですよね・・・。
仕事で持ち運びしている人々はお疲れさまです!

特別な場所だから?

ディズニーランドが好きな人の気持ちは全くわかりません。
ミッキーの誕生日だった当日にミッキーの家で一緒に写真を撮れるということで660分待ちになったそうです。
運営会社も過去に聞いたことがない記録です。
つまり11時間待ちになったと話題になっていました。
90周年という記念に一緒に写真を撮りたいというファンはたくさんいるんですね。
でもそんなに長時間を待った人がいるの?って疑問に思っちゃいました。
どうやら整理券を配布されたらしいので、ずーっと並んで待つわではないみたいだしそこまでの待ち時間がずっと続いたわけでもないようです。
長時間ひとつのものに待っているのは時間がもったいないけど、ディズニー好きはよくいくからいいんですかね。