海外ドラマの人気シリーズ

海外ドラマの人気シリーズ。
レギュラーで出ている人で3回結婚して3回離婚している、という男性がいます。
一番最初の奥さんが久しぶりに訪ねてきて、余命僅かだと告白します。
自分の最期をお願いしたいって遺言かと思ったら、「あなたに終わらせてほしい」と。
え。それって殺せってこと?
考えた末に拒否をしたら、すでに何かの薬を服用していて「病院では死にたくない」と言います。
死期が近い人の気持ちはもちろんわかりません。
でもこれって勝手ですよね。
残された人は生きている限りずっと苦しいままじゃないですか。
病気になったのは不幸だけど、だからって他の人を苦しめる権利なんてない。
第三者的な立場で見るとそう思ってしまいますよ。

騒音問題

騒音問題はかかえている人は大変だろうと思います。
うちの近くでも、たまにあるのでその気持ちはわかります。
救急車の前に二度自転車で立ちはだかった人がた逮捕されたなんてことがあるそうですね。
「サイレンの音がうるさい」という主張です。
意識不明の人の為に現場に向かっている途中だったの邪魔して良いわけがありません。
深夜でサイレンをならす必要があるのか?
うーん。このサイレンはうるさいってとこになりますかね?
バイクのうなるような音はうるさいと思いますけど、サイレンはうるさいというよりも、誰かに何かがあったということで心配になります。
自宅の近くで聞こえるようであれば、なんとなくドキドキというか落ち着かない気持ちにはなります。

知る権利

LGBTを知る権利、というのにちょっとびっくりしました。
そうですよね。なにごとにも知る権利はあります。
もともと男性だった人が戸籍も見た目もそして性別の手術も女性に変えた人がいて、その人が職場でカミングアウトをするかしないか。
しないのはその人の権利です。
しかし、一緒に働く人には知る権利もある。
私は今までカミングアウトをするかしないかはその人の根源にかかわることだし、その人が決めるべきだと思っていました。
カミングアウトをしたことによって差別はされないかどうか心配になるでしょう。
見た目がわからないのであればいいかなと。
問題はそれだけだと思っていたら、知る権利というのがあったんですね。
どちらにも権利があるのは難しいですね。

「名言探偵」

北國浩二さんの「名言探偵」を読みました。
短編なので休みの日は一冊丸ごとの読書がしたくて、次に図書館で借りている本の中から「夏の償い人 鎌倉あじさい署」を読もうと手に取りました。
作者は北國之浩二さんです。
ん???どっかで見たような・・?一緒?印刷ミス?
とりあえず「夏の償い人 鎌倉あじさい署」を読んでから調べてみました。
どうやら改名したみたいですね。
ただ、改名してからの作品発表がないようなので残念です。
検索してみたらけっこうなお歳の作者さんのようです。
おそらく作家業だけで生活をしているとは思えないので兼業作家さんなのかなぁと思います。
どうなるといつ新作が出るかわからないんですよね。
気長に新作を待ち続けたいと思います。

毎月の激痛が辛い

生理痛が厳しくて身動きが出来なくなりました。
そんなときはじっとしているしかありません。
仕事中じゃなくて良かったとか、いつもよりも痛い気がするというのとともに、子供を産んでいないからこんなに痛いんだろうかとマイナスなことを考えてしまいます。
生理期間中は気持ちが落ち込むような傾向にあるので、何を考えてもいいことにはむきません。
だからすぐに、今の時期は何を考えても仕方がないと打ち消すようにしています。
だってそうでもしないと余計にしんどいですからね。
子宮の痛みが出産経験と関係あるかなんてわかりません。
それでもついついそんなことが浮かんでしまうので、やっぱりこの痛みは嫌ですね。
歳をとって良かったことは生理期間が短くなったことくらいですかね。

アートの良し悪し

アートってなんなのかよくわかりません。
美術品だって高額がつけられるのは有名な人ですけど、その有名な人だって生存している時には認められていない人もいますよね。
先日、テレビで私でも知っているアーティストの初期作品を買った人が出ていました。
ただの落書きとか線とか殴り色というか、どう評価されているのかさっぱわかりません。
誰が価値を決めるものなのかそれすらわかりません。
最初に買ったときには借金をした、その時に購入したときものが500万円から5億になったとか。
そんなに高くなっても売らないのならしかたがないというか・・・・
まあ、それを売らなくても暮らしていけるような資産がすでにあるんでしょうけどね。
最初は家族もアホかと思ったでしょうし博打人生のような気がします。

軽く噛んだだけ

ご飯を食べているときに舌とか内頬までも噛んでしまって、痛い!!ってなったりすることってありますよね。
とくにうちの父親はすごくよくあります。
しかも、痛いからと言ってそんなに大声で言わなくてもいいでしょと思うくらい叫ぶ。
うるさいので勘弁して欲しいです。
でもさきほど、私も噛んでしまいました。
ご飯とか何かを食べているときではありません。
お昼を食べてなんとなく眠くなっていたときです。
眠いけど眠るわけにもいかないし…
とりあえず椅子に座って腕をくんで少し目をつむっていたんです。
そしたらビックリ、舌の端っこを噛んでしまいました。
眠くてガクッとした瞬間にです。
軽く噛んだだけなのでたいした痛さはなかったので良かったです。

母親が統合失調症

母親が統合失調症である恋人と別れました。
出会った時から、父親と弟のちょっとどうかと思う行動についてはおもしろおかしく話しを聞いていたんです。
ちょっと、人として酷いなって話題を語る彼は自分は違うけど、そうは思わないけど、そういう人達なんだって。
結婚を考えている人から出る身内の話題に戸惑いました。
そしてそのあとに出てきたのが既婚者の姉の話し。
弟二人に横暴な姉というのは物語の中だけじゃなくてもいるんだなと思っていたけれど、禿げてる上司に切れて「禿げ!馬鹿!」とか叫び、自分の上司に禿げ上司と仕事ができないと泣きながら訴えたとか怖いですよ。
最後に母親の精神病の話しをされて、それでも結婚したいと思う女性がいるのかどうか私が知りたいですよ。

インドのある村の話し

インドのある村の話し。
日中のほとんどをトレーニングについやす
「この村には筋肉を鍛えない男はいない」
それ、運動が嫌いな男性もいるんだからちょっとどうかと思いますよ。
村全体がそんな雰囲気だと気の毒な男性もいるような気がします。
筋肉を鍛えるとはいえ、みんなどこかしらぽよっていますけど?(笑)
お腹とか腹筋が割れているというわけではない
ガードマンの職を得るために日々鍛えている
インドの一般的な職業の2倍の収入
体を鍛えることによってカーストを乗り越えようとする
お酒やタバコはご法度になっています。
貧困からの脱出だけではないのは村がブランド化されていることです。
安心して雇うことが出来る、自己コントロール、自らストイックに鍛えている。
子供達にも好影響で薬物から遠ざけるのは素晴らしいですね。

全く参考にならない眉エク

私は眉毛がある方なので、眉がなくて麿になっている人は毎朝大変だろうなと思います。
それでも整えないと外出するのは恥ずかしいというのはあります。
前にちょっと興味があった眉ティント。
またまた興味が出てきたので購入することにしました。
薄いところだけでも補えたらいいかなと思ったからです。
そしたら、ネットの記事で眉エクステというのを見つけたんです。
まつ毛は知っていましたけど眉もあるんですね。
そして見てみたら、ライター?らしき人の眉毛はボーボーなんですよ。
こんな人はエクステをする必要なんて全くみあたりません。
むしろ、ちょっとお手入れの為に抜いた方がいいんじゃないの?ってくらいでしたよ。
しかも全体的にけばくてギャル系の人でイラっときました。