アゴのズレ

原因不明の顎の痛みが続言い手眠れず、食べることができないのは相当な苦痛です。
顎関節症と診断されるまで5年もかかってしまった女性がいます。
そしてお肉などの硬いものを食べられるようになるまで7年もかかったそうです。
顎関節症は完全な完治というのがないので、症状の軽減のみになります。
口をすすずような運動をして顎関節症を予防する体操があります。
今までのことで一番幸せだったこと思い浮かべましょう。
歯はあたっていますか?
これが重要だそうです。
寝たきりになった人に義歯をして噛みながらの食事をしてもらっていたらなんと歩くことができるまでになったという事例もあります。
歯ってものすごく重要ですよね。
私も口周りの筋肉を鍛える舌の体操を朝晩やるようにしていますよ。
そうすると二重あごも解消されるそうですから。
どっちかと言うとそっちを目当てにしています。(笑)