ご飯が炊きあがったらなるべく早く中を混ぜるようにしています。
今日も出来たという音がなってからすぐにかきまぜました。
そして閉めようとしたら閉まらない。
おかしいなと思ったけど閉まらない。
そう訴えたら「そんな2本指でなんて押してるから!」と母が怒りながら押し込んだら閉まりました。
それから食べようと思ったら今度は開きません。
父親がドライバーでこじ開けるようにしてやっと開きました。
さっきの今だから、やはり私の閉め方が悪かったんじゃないようです。
あの時はグダグダ文句を言われましたが、このことについて母親には何も言っていません。
本人が「さっき強引に閉めたからかしら・・・」なんて言ってごまかしていましたけどね。

ドクターコトーのモデルになった医師

NHKの「サラメシ」という番組が大好きで、毎週かかさず録画して見ています!
この間、鹿児島の離島にある、民宿のお昼の風景を放送していました。
ドクターコトーのモデルになった瀬戸上医師が、30年以上通い続けているんだそうです。
瀬戸上医師は毎週その島にくるんですが、その時は必ずその民宿でお昼を食べて行かれるんですって。
記憶があいまいですが、食事には必ずお刺身をつけなくちゃならないんですが(瀬戸上医師が好きだから、だったかな?)
民宿のおかみさんは最初のころその習慣を知らなくて、怒られてしまったり、色々苦労があったみたいです(笑)
たしかおかみさんは都会(東京だったか大阪だったか…忘れましたが)から、民宿を継ぐためにやってきて、最初はつらかったとか話していました。
サラメシという番組は、お昼ごはんの風景をのぞけるのはもちろん、いろんな仕事や職場、人の生きざまを知ることができるのがおもしろい!
瀬戸上医師、最初はほんの数か月のつもりの離島赴任が、今や35年だそうです。
一度島を離れようとしたけど、島の住民の希望と本人の希望で延長したんですって。
神の手といわれるような医師もいれば、離島で1人1人の体と心に寄り添うような医師もいる。いろんな医師がいますね。
離島や僻地は収入が良いということで、それを理由に目指す人もいるそうですが、
プラスアルファで何かを成し遂げることができたらすばらしいですね。
・・・とはいえ収入は大事なので、見つけたサイトをご紹介しておきますね(笑)
医師転職/高収入