薬剤師の私が思い切ってきりだした話

薬剤師の私にはまだ付き合っているわけではないけれど、気になっている男性がいます。
最近ちょくちょくご飯に行くようになりました。
二週間に一度ぐらいだけど…
たまには休みの日にどこかへ行きたいなぁ…なんて薬剤師の私は思っているわけなんですが…
なかなか向こうから誘ってくれないの。
ご飯はあっちから誘ってきてくれるのだけど。

一緒に喋っていても本当に優しくて大人しい性格なんですよ。
例えば店でご飯食べてて料理に髪の毛等が入ってたとしても店には何にも言わなかったり…
結局は私が店員さんに言いましたがね。
レジで並んでいてオバちゃんに横入りされても何も言わなかったりします。
大人しいと言うか、悪く言えば頼りなくも感じます。

それでも薬剤師の私が彼に惹かれてしまう理由は…
どんな小さなことを話しても笑ってくれるところやご飯を本当に美味しそうに食べるところ…
一緒にいるとこっちまで楽しくなって幸せな気持ちになるのです。

薬剤師の私は思い切って切り出してみました。
「今度もしも休みが合ったら、ちょっと遠くまでドライブに連れて行って欲しいな。」って。
彼はちょっとビックリした顔をしたけれどすぐに笑顔になって言ってくれました。
「じゃあ、どこに行きたいか決めておいてね!」

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自然の太陽光でなんとか・・・

今日はカーテンを洗おうと朝5時半からはじめています。
まずは洋服類を洗濯機に放り込みスタート。
そちらをやっているうちに第二弾を突っ込めるように用意しておきます。
カーテンって取り外すのも付けるのも心底面倒なんですよね。
そしてカーテンがないととても暑い部屋なので暑さがマックスのときまでには乾いておいてほしい。
その前に再度付けないと部屋の中の蒸し風呂状態がひどいことになります。
厚手のカーテンなんて夏にしか洗えないのに日差しを考慮しないといけないという困っちゃうことになります。
乾燥機があればそんなことを気にしないでできるのにと思うけれど、乾燥機を買うだけのお金もないので自然の太陽光でなんとかするしかありません。